Home> 10シート目以降 > | 休薬期間 > 22シートの休薬期間

22シートの休薬期間

ルナベル22シート目。
休薬5日目です。

毎回、安定しない出血量。
それも出血が多かったり、ダラダラと長かったり。7日間、ダラダラ続くときも稀にありますが、今回は量もソコソコ、期間も長く‥
なんか、このパターンは残念でなりません。先月がとっても楽だったので油断して1日だけ飲み忘れがあって、時間もまちまちなこともあり、日頃の投薬管理の甘さがこの消退出血の加減に左右されるのでは?と思っています。

出血量が少なくて本当に油断してました。

結構、このいつも同じじゃない出血量にドキドキさせられます。
それでも、ドバァーーーーー!て感じじゃなくなってきてます。
とても、当時の内膜症の症状を思い出すと怖くてトラウマみたいになっています。

反省して今月は定時に服薬して安定を保てるように努力したいと思います‥

最近の休薬期間の傾向として、気になることが。
これは、前から言っていたのですが軽い貧血のような‥?めまいのような。
休薬期間に起こっているので問題ないといわれているので、サプリメントで対応しているのだけれど、やっぱり、この症状はクラクラ立ちくらみみたいになるので気になります。かといって今更、ルナベルをやめることもできないですし。

はやく閉経でもしないかしら?ね。


レビュー評価満点!クチコミ評価の高い5つ星★シーン別ギフトをご紹介

子宮内膜症 ランキングブログランキング参加しています。ポチしていただけると、とっても嬉しいです。よろしくお願いします。(๑రㅂర๑)❤
:

コメント:4

2014年11月 5日 08:59 返信

41歳の女の子が1人いる主婦です。
内膜症が発症したのは21歳でしたので、気づいたら20年たってしまいました。

29歳で出産(誘発剤使用のタイミングによる妊娠)、出産後少し良くなった内膜症が徐々に悪化し、ルナベルを六年以上使用し現在に至ります。
当時7センチあった嚢腫が1センチになり、先日の受診でルナベルをあと1か月使用してお休みとなりました。
ルナベルを使用する前も症状がひどかったのと、長期の服用でルナベルの副作用の症状ともともとの症状が混在していました。 ブログを拝見して、休薬期間の症状が似ているので、(出血量は少ないですが)ルナベルを止めてからの症状がどう変わるか楽しみでもあります。

完治はしないのはわかっているので、特に嬉しい♪という気持ちというよりは、ルナベルでの治療に区切りがついたってことでしょうね。

ここ1年ぐらい調子が良くなってきた理由・・・、考えられるのはプラセンタの注射(病院で保険適用なので薬剤名は違うとおもいます。)とアサイースムージ(鉄分かな?)を続けているからかもしれません。

参考になればと思いコメントさせていただきました。

この病気のしんどさはよくわかります。
あまりに辛くネットで私はこのようなブログを読んだことも、コメントをしたこともありませんでした。これ以上頑張れないので、どうにかしのぐしかありません。

どうぞ自分を大切に追い込まないでくださいね。

りおママさま
マイナーサイトではありますが、コメントを頂きましてとても嬉しく想います。ありがとうございます。本当にしんどいですね、子宮内膜症の治療。こんなに大変なのに社会がなんでもないことになっているのが不思議でなりません。同姓でありながらも過ぎ去ってしまった事実はどうでもよく、知らん顔されてるように感じてしまいます。こんな疎外感を感じるのはわたしだけなのでしょうか?
ルナベルは毎日飲みなれていれば、あって当たり前のように感じているこの頃。今現在、ルナベル30シート目に突入しました。相変わらず、薬はキッチリ飲んでいるのに多かったり少なかったりダラダラ続いたり不安定な感じです。りおママさんは、ルナベルを6年以上服用されているとのこと、確かに副作用と元々の体質との混在で困惑されることも多かったのでは?と心情お察しいたします。
このブログは、更新が滞っておりますが、それはルナベルの服用だけではなく漢方薬も併用しました。また、ルナベルの止め時の話など主治医を話た結果、特に内膜症の症状以上に困ったことになっていないので、とりあえず服用し続けているという状態です。
ルナベルを服用し続けるということは必ず休薬期間があるという事実、閉経しているのか?ルナベルをやめなきゃ分からないという事実、その後、悪化した場合にルナベルがこれまで通りの効果が得られるのか?また、再投薬となると、重篤な副作用の確率が上がるかも知れないギャンブル?みたいで考えたくなくなりました。
もしかしたら、閉鎖してしまうのかも知れないですし、もうどうしたらいいのか今は本当に分からないのです。ただただ服用し続けるのみ‥。せっかく、コメントくださったのに不安な気持ちしか返せなくてごめんなさい。また、気持ちが落ち着いたら更新して困った人が少しでも楽になれたらいいな、とも想っています。ありがとうございました。

2014年11月 6日 09:26 返信

お返事ありがとうございます。

少しでもいいから生活レベルをあげたいですよね。

出来ることと出来ないことがハッキリしているのは良いこと!
っと前向きに考えられない自分がいます。
とくに休薬期間のときには、生きる気力を全部奪われていくというか・・・。(笑)

友人は卵巣癌に侵され、オペ後にチョコレート嚢腫の癌化とわかったそうです。私の主治医も100人に1人が癌化するとおっしゃっています。 内膜症に気づかずに閉経した方が特に要注意だそうです。 私も1度お腹を綺麗にしておきたい気持ちもあります。出産で帝王切開をしたときには病理診断のみでした。

子宮はもういらない・・・。(筋腫もあります)

先生に訴えていますが、保険のぼったくりなぐらい良い状態だよと。癌になったら考えましょうってことでしょうね。

不安な毎日を過ごされていると思いますが、自分を守る強さも大切です。
癌検診はしっかり受けておいてくださいね。
私は癌になったとして、治療を頑張れるかは・・・ですが。

どうぞご自愛ください。

何だか「生きる気力を‥」というくだりがしみます(笑
内膜症に気付かず閉経された方が、もんのすごい幸せな気がしていましたが内膜症を持ってるリスクがあるんですね‥本当に子宮はもういらないなんていう気持ちが痛いほど分かります。思い起こせば20代前半の頃からそんなこと言ってました。出産が済んだら無くてもいいのも事実で。まして、これから更年期障害でどれだけの苦痛が待ち受けているのやら。
癌検診、その部分に対しては危機感がありませんでした。とっても怖いんですね。勉強になります。
‥そうですね、結構しんどい期間を過ごしてきたのだから治療を頑張れるかは・・のくだりも納得です。お互い他にも身体については色々ありそうですね。少し疲れちゃったところに、もうこれ以上は何にも起こらないでほしいものですね。りおママさんのこれからの経過も気になりますが、これはもうお互い乗り切るしか選択肢はないのですから気持ちを強く持っていきましょうね☆

Comment Form

Index of all entries

Home> 10シート目以降 > | 休薬期間 > 22シートの休薬期間

カテゴリ
検索
購読
Link
アーカイブ
ウェブページ
QLOOKアクセス解析
ブログランキング・にほんブログ村へ

Return to page top